CD Album 情報




♪AIR-DO(北海道国際航空)機内オーディオテーマ曲
『ゆきかえり』をリアレンジしました「北の大地ヴァージョン」、
新曲『Why should I ? 〜旅立ちの空』の2曲が、
i-tunes にてジパングレーベルより配信限定リリースされました!
AIR-DO機内でも流れる予定です。

下記よりダウンロードして頂けますので、
どうぞ宜しくお願いを申し上げます。

i-tunes















♪CD『Come again 〜いま、君に逢いたい!』(2枚組)
ジョン・ダウランドをテーマにした2枚組の新譜アルバム、
通算4枚目の私のアルバムでございます。
2014年12月にジパングレーベルよりリリース。

柳家花緑(落語家)さんの朗読『ダウランド物語』も収録、
前作『シャコンヌ・オリエンターレ』に続き豪華メンバーの響宴です!

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下記のサイトよりお求め頂けますので、
みなさま、どうぞ宜しく!お願いします。

ジパングレーベル

Amazon


こちらでダウンロードして頂けます。

i-tunes







♪高本一郎ソロ・ミニアルバム『小さな妖精と大きな妖精』(全5曲)


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  (写真&デザイン:Atsuo Hashimoto)


2012年4月にコウベレックスよりリリースされました。
i-tunes 他で配信中です!!

下記のサイトよりダウンロードが出来ますので、
みなさま、ぜひとも宜しくお願いを申し上げます!


e-onkyo HP : e-onkyo

i-tunes HP : i-tunes


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♪CD『シャコンヌ・オリエンターレ』(全13曲)
2012年7月に「ジパングレーベル」よりリリースされました!


下記のサイトにてお買い求め頂けます!!
みなさまどうぞ宜しくお願い申し上げます。

ジパングレーベル

amazon HP


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  高本一郎(作曲&編曲/アーチリュート、中世リュート&バロックギター)

  ゲスト:太田恵資(ビオロン) 
      常味裕司(ウード)
      濱田芳通(リコーダー&コルネット)
      中村健吾(ベース) 
      続木力(ハーモニカ)
      深川和美(ソプラノ)


  エグゼクティブプロデューサー:横田義彰(ジパングレーベル)

  プロデュース:大木雄高(ビグトリィ)

  録音エンジニア:渡辺一慶(現音舎)

  マスタリング:Kotetsu(ビクター)


  贅沢なゲストの方々の音とともに、
  本当に贅沢な音に仕上がりました!



北海道国際航空(Air Do)の機内オーディオ5chで、
このアルバムの中から『ゆきかえり』がテーマ曲として流れています。

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全日空(ANA)国際線の機内オーディオにて、
『シャコンヌ・オリエンターレ』全曲が流れています(2013年1月末まで)。

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★『シャコンヌ・オリエンターレ』メディア掲載レビュー


高本の紡ぐ音色や音楽は、彼の人柄を映し出すかのように、穏やかで優しい。
その一方、深い精神性も湛えている。
中世やバロックのリュートとギターを時代の呪縛から解き放ち、
“現代の庭”に遊ばせる11のオリジナル作品。それは遥か異国の地だったかと思えば、
ほんの身近な懐かしい場所へも翼を向ける。
そこに添えられた2つの編曲作品もうまく作用し、過去にも巧みにリンク。
寛いだ雰囲気の一方で、広大な時空を旅した気分にもさせる、摩訶不思議な一枚だ。
ベースの中村やリコーダー&コルネットの濱田ら名手揃いのサポート陣が、
さりげなくも滋味ある好演を聴かせている。(寺西 肇)
--月刊クラシック音楽情報誌 『ぶらあぼ』 9月号 新譜ぴっくあっぷ


『シャコンヌ・オリエンターレ』と題されたリュート奏者・高本一郎のアルバム。
高本は5歳の時からギターを始め注目を集めたが、
リュートの響きと音色の美しさに魅了され転向。
フランス国立ストラスブール音楽院で本格的にリュートを学び、
今村泰典、ホプキンソン・スミス他に師事。
リュートを基盤として様々なジャンルの音楽とのコラボレーションなど、
キャリアを磨いてきた。同アルバムは、高揚のリュート奏者の視点に立って、
『オリエンタルな響きを求め、和の空気、間のニュアンス』を見つめた
自らの音楽を展開している。リュートを中心に備え、
曲の内容により、ソプラノ、ハーモニカ、ウード、リコーダー、ヴァイオリン、
ベースといった個性的な演奏家と共演しているが、
そのコンビネーションは特筆すべきものがある。初めて耳にする楽曲ではあるが、
哀愁を帯びたメロディーに美しい響きが組み込まれて、懐かしさを覚え、癒される。
イタリア/フランスの古曲を学んだ高本の音楽は、
聴き手の心にそっと語りかけるような『消え入る間の美しさ』がある。
それはリュート音楽の新たな発見でもある。
--『現代ギター』9月号 新譜案内


ギターとも民族楽器とも異質なリュートの響きを、
遥か古の楽の音としてではなく今の快感、
気持ちよさにつながるソノリティとして感じ、
身体を預けてみようという清新な試み。
高本自作になる各曲は、音をインティメイトに引き寄せながら
感情に近づけすぎぬ旅先での五感のごとき冴えた軽みがある。
--『CDジャーナル』9月号







♪高本一郎1stソロアルバム『le luth 天使のアリア、風の舞曲』

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2001年にリリースされました、
ルネサンスリュートの魅力をお届けするアルバムです。
  【ジャケットデザイン:えとうまさゆき氏】


■下記のネットショップにてお買いお求め頂けます。


HMV http://www.hmv.co.jp/product/detail/29473

タワーレコード http://tower.jp/item/975138/







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〜CD「リュート」お詫びと交換について〜

2006年7月以降に販売されたCDの中に、
トラック2と21に同じ楽曲が入っている商品があり、
ご購入されたお客様に大変ご迷惑をおかけしております。
交換品CDをお送りしますので、
下記まで交換CDの送り先をご連絡ください。
早急に対処させて頂きます。

また大変お手数ですが、
届き次第に同封の返送用封筒(送料当社負担)で,
お手元のCDをご返送くださいますようお願いを申し上げます。

ここに商品不良のお詫び申し上げます。(記)コウベレックス


高本一郎「リュート・天使のアリア・風の舞曲」
KRS440 定価2,500円 コウベレックス


FAXでの連絡先:078-992-0813
メールでの連絡先:luth@koberecs.com

お問い合せは TEL 078-992-0229 コウベレックスまで、
何卒宜しくお願いを申し上げます。



 お買い求め頂きましたお客さまには、
 大変ご迷惑をお掛け致しております。
 深くお詫びを申し上げます。

 高本一郎

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【 曲 目 】

Ⅰ 1 聖母マリアのための頌歌 13c・アルフォンソ賢王❖

Ⅱ  2 イタリアーナ
  3 シチリアーナ
  4 白い花 ( C.ネグリ )
  5 侯爵夫人のガリアルダとコレンダ ( S.ガルシ )
  6 ヴェネツィア風のパヴァーナとサルタレッロ ( J.A.ダルツァ )
  7 かわいいヴリアン ( G.E.ダ・ペザーロ )

Ⅲ 8 わが愛しのエルスライン ( H.ノイジードラー )

Ⅳ 9 アントレ ( R.バラール )
  10 美しさ乙女
  11 パッサメッツォとガイアール・ロマネスク ( A.ル・ロワ )
  12 花咲く季節に ( P.アテニャン )
  13 サルタレッロ ( P.アテニャン )
  14 エス・マルス ( P.ゲドロン )
  15 村人の踊り ( R.バラール )

Ⅴ  16 ケンプ氏のジグ
  17 グリーンスリーヴス
  18 ワトキン氏のエール
  19 リリーブレロ

Ⅵ 20 カロランの歓待 ( カロラン )❖
  21 大きな妖精と小さな妖精(カロラン)❖
  22 蝶々❖

Ⅶ 23 ガルテンマザーの子守歌❖


❖印 高本一郎編曲



■録音 2001年7月31日~8月3日
    ギャラリーKURANUKI

■製作 コウベレックス KRS440
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by ichiroluth | 2012-05-07 12:06 | CD Album | Comments(0)
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